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鬼滅の刃R18 藤の花嫁(冨岡夢)

第80章 家族の形$ 其の二


↓↓↓ここより冨岡裏。新婚初夜よりとろっとろな裏夢目指して書きます。焦らし、拘束、連続絶頂を予定。
苦手な方はページジャンプを。


「知っているか?俺が柱だった時、お前に会いに行く度に何を考えていたか……」

「義勇さ……」

「他の柱に取られたくない。ずっとそう思ってた」

「……////」



布団に寝かされて、首筋に吸い付かれる。

チリと走る痛みに懐かしさを感じる。



そう、あの頃はよく痕を付けられていた。

それは義勇さんだけに限らずだったが、痕を見つけると恥ずかしい反面、嬉しさも感じていたのだ。



「ん……///」



冨岡が鎖骨の近くまで舌を這わせながら、慣れた手つきで白藤の着物を乱していく。

襦袢越しに乳房を揉まれて白藤の体が反応する。

掌の内側で乳房の先端が硬くなり、その存在を主張し始める。


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