Beloved villains 〖ツイステ短編集〗
第5章 リーチ兄弟と3Pするお話
「はぁ〜、クリオネちゃんのおっぱい、ふわっふわで、きもち♡」
遠慮なくズコズコと突いてくるフロイド先輩
『んぶっ、ちゅっ♡ふぇんぱぃ、、♡きもひいい?♡』
気持ちが通じあった先輩に喜んで欲しくてれろれろと必死に舐めて吸う
「、、っ、そこで喋んなよ、、っ♡」
「おや、っ、今ナギさんのナカ入れてるのは僕、なんですが、、っふっ、、、」
どちゅんっ、と今日1番強い衝撃と快感が私を襲う
『っあああああっ♡やっ、そこ、だめぇえっ♡♡』
「僕達2人を選んだからには、っ、平等でないと、不公平、でしょう、?」
その勢いでフロイド先輩のモノから口を離してしまう
ズチュズチュッゴリュッ
『ひぅううっ♡んおっ、、♡は、ひ、、っ、、♡♡♡』
「あは♡なに勝手に口離してんの〜?、早く咥えろよ♡」
『んふぅぅっ♡んぢゅ、ぢゅる♡、ふぁい、ほめんなはい、、♡』
ずちゅずちゅ、ごちゅごちゅ、そんな卑猥な音と3人の息遣いだけが部屋に反響する
「はっ、俺もぉ、でちゃいそっ♡」
「ふふ、っ、僕もです、、っ、3人で一緒に、イキましょうか、、っ♡」
ラストスパートをかけるように2人の腰が激しくなっていく
「んっ、ぁ、でるっ、♡」
「いきますよ、ナギ、、っ♡」
どぴゅっ、びゅるるるっ
『ふぁあああああ、、っ♡♡♡』
顔に、ナカに、2人の精子が広がっていく、意識が朦朧としてきた
『ふ、ぁ、、♡、、ジェイド、せんぱい、フロイド、せんぱい、、だい、すき、、♡』
目の前が暗くなる、伝わってたら、嬉しいな
「あれ、クリオネちゃん?、、気絶しちゃった〜、、最後にすごい爆弾落としてったね〜♡」
「ふふ、だいぶ無理をさせてしまいましたね、、」
フロイドと2人でナギさんの全身を拭いてあげる
「ねぇ、ジェイド。俺トイレ行ってくる〜」
「はい、行ってらっしゃい。順番ですね」
最後のナギが放った、「だいすき」で2人のモノがまた勃ちあがってしまい、かわりばんこにトイレで処理したのはまた別のお話