• テキストサイズ

【R18】電話でえっちなお手伝い【短編】

第4章 No.4 嘲笑されながら下される命令




─こんにちは。


キミは今どんな格好をしているかな?
スカート?パンツ?


それとももう下着のみ、とか…。




服を着ていたらたくし上げて服の裾を口で含んで、下着姿なら片方の肩紐を下ろして。


自分の厭らしい姿を口に出して言ってみようか。


見知らぬ男の命令で誘惑するような格好をさせられて、キミはどうなってる?

恥ずかしさに興奮してしまっているのか、それともただ戸惑っているのか。
どちらにせよ、俺へ電話をかけるという事は興味があるって事だよね。


ちゃんと、恥ずかしさが気持ち良くなるようになろうね。



言えたら手をショーツの中へ入れて、中指を熱くて固い大きな肉棒に見立てて割れ目へ添わせて、腰を振って。

少し濡れた程度じゃ挿入れられないソレを気持ち良くするように、自らも気持ちよくなれるように。



段々と気持ち良くなってきたら、肉棒にクリを擦り着けるように激しく動いて。



あぁ、命令されてもいないのに、自分から指にクリを擦り付けて善がっちゃってるかもしれないね。



言う通りに出来ていれば、秘部がどうなっているか言って。

まだあまり濡れていないのか、もうびしょびしょに濡れてしまっているのか、ヒクついて欲しくなってしまっているのか。


まだ濡れていなければ変わらず腰を動かしながら指を舐めて、濡れていれば愛液を掬って、濡れた指で胸の先を可愛がってあげて。


ぬるぬる逃げる先を追いかけて、擦って、たまに爪を立てて……。


今キミはどんな風になっているのか、声に出して言ってみて。


もう腟内が寂しがってもどかしいのか、それともこのまま胸の先虐めていたいのか。


可愛く言えたら、シたいようにシていいよ。

/ 31ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp