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pkmn 夢小説

第30章 可愛い。


マリィをアルが可愛いと褒めて、褒められて照れてるマリィを見て、ネズが死にそうな話。

 ↓

『マリィちゃんの話し方って可愛いよね!』

「アル、いきなりどうしたん?あたしの話し方、田舎くさいけん、あんまり好きじゃなかっちゃけど…」

『そうかなぁ。私は好きだよ。それもマリィちゃんの個性だと思うし。お兄さんのネズさんも話し方かっこいいし、2人とも良いなあって思う』

「アルは本当に優しかね。ありがとう。あたしもアルの話し方優しくて好いとうよ」

『わーい!ありがとうマリィちゃん。これからもたくさんお話ししようね』

「うん。あたしもアルとたくさん話したか。ソニアさんとルリナさんみたいにずっと友達でおりたい!」

『もちろんだよー!本当マリィちゃん可愛いー!大好きー!』

「あ、あたしもアルのこと、好いとうよ」

「マリィとアルが可愛すぎて、やばすぎるんですがっ!オレを殺しにきてやがりますね…」

「もう!アニキは大げさすぎばい!」
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