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【鬼滅】硝子玉 。柱には師範が居たらしい。【逆ハー救済夢】

第25章 強化合宿はじめます





し『本当にありがとうございます。
実はとっても気持ち悪かったんですよ。』

「中々離れてくれないからさ…可愛いけど。
こういうのはね…流石に見せらんないから。」


男達の比率が多いので、
少しだけこういう時間も実は欲しかった。

流石に皆の前で上半身を脱ぎさって拭けないし
水浴びもするタイミングが無いので
女の子2人、今しかないと身体を拭う。



し『確かに、けど服乾きますかね?』

「私のもしのぶのも薄手だから大丈夫だよ。
戻ったら直ぐに火の上にくべよ?」


そう言いつつは
発育の良い胸を少し持ち上げて
肌にくっつく下乳の部分を拭く。



し『…あら、なるほど大きいのも大変ですね。』

「………う”、あんまり見ないでよ。
ここ肌がくっついて本当に不快なんだ…。」

し『あ、けど姉さんも言ってました。
汗をかくと、とっても不快で困るって。』


女同士、ソコはあまり気にしない。

気持ちが伝わり、関係は少し変わったが
女友達には変わりない何時もの会話。

それにちょっとした安心感を覚えた
は少し引っかかっていた
疑問をしのぶに投げかけた。

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