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天国のような地獄のような日々[鬼灯の冷徹]

第3章 桃源郷の神獣


ー桃源郷ー

[うわぁ・・・すごいですね!]

鬼「天国の中でも最大の観光名所ですからね」

[あ!ありました極楽満月!]

鬼「では行きましょうか」

ー極楽満月ー
[すみませーん]

?「いらっしゃいませ・・・って、あ!鬼灯さん!」

鬼「こんにちは、どうですか?仕事の調子は」

桃「はい、おかげさまで」

[あの、お二人は知り合いで・・・?]

鬼「ほら、昨日言っていた桃太郎さんですよ」

あぁ!言ってましたね。いえ、なんというか・・・たいへん古風で←

桃「何か失礼な事思ってませんでした?」

[いえ、何も]

桃「とりあえず白澤様呼びますね」

鬼「・・・お願いします」

桃「何ですかその間(汗」

なんか嫌そうですね・・・(汗
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