第10章 君との幸せ 9
さっきから書き方間違えてたみたいです笑
ページを増やすんですね、すいません、間違えました。
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雅紀「あ、ねぇねぇ、小さい頃の翔くんどんなんだった?やっぱカッコいい?」
…ん?カッコいい?
「え、今翔ってカッコいいの?」
雅紀「えぇー、すごいカッコいいよ!モテモテだよ!
ま、恋人はいないけどね笑」
恋人いないんだ、へー
「ねぇ…雅紀くんは好きな人いないの?」
興味本位で聞いてみる。
すると顔はどんどん赤くなった。
ははーん。その反応は好きな子いるな?笑
「だれだれ?!」