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夢の彼方へ【イケメン戦国】
第1章 私のこころの行方
『どうぞどうぞ。
ご遠慮なさいますな。
本日よりこちらのお部屋は茉莉花様のお部屋となります。今後変わる事は御座いませんので御安心ください。』
『まずは、お茶をお持ちしますね。
お疲れになったでしょう、、、。
お部屋でお待ちください。』
と言って、景家は、襖を閉めた。
一人になった部屋で、改めて見回すと本当に、どこかのお姫様にでもなったと錯覚しそうなほど茉莉花には絢爛豪華という言葉しか浮かばない。
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