第4章 依存
ヒドラ「ナナ」
メテオ「ん~?スティーブ?」
ヒドラ「これ呑んで」
メテオ「んむ…!」
ヒドラ「は~い、ごっくんして」
メテオ「んっ!」
ごくん
メテオ「スティーブ…これ、なに?」
ヒドラ「避妊薬と媚薬」
メテオ「…え?」
メテオ「っ…!」
なんの薬か聞くと急に体が熱くなった。
きっと媚薬の成分だと悟った。
思考が遮られ、スティーブを求めたくなった。
体がスティーブを欲した。
メテオ「スティーブ♡なんか、体…急に熱くなって♡」
ヒドラ「大丈夫…」
ヒドラ「ナナ、欲しいの?」
メテオ「っ…///!」
なんだか欲しいって言うのが恥ずかしくて言えなかった。
スティーブは俺が自分から言わないとしてくれない様子だった。
でも体が熱くて早く欲しくてたまらない。
時間が経つに連れて熱を上げ、力もかからなくなってきていて、欲しくて泣きそうになってきた。
メテオ「スティーブ…欲しい♡中…もうぐちょぐちょだから…♡」
ヒドラ「よくできました…♡」
メテオ「早く欲しい…♡からぁ♡」
ヒドラ「ほら、腰浮かせて?」
ぐっ…
するっ…
メテオ「んっ♡」
ヒドラ「ナナまだリング付けてたの?」
メテオ「外すの忘れて…♡」
ヒドラ「いいよ…今日もメスイキしてよ…♡」
ヒドラ「ナナ…」
ヒドラ「舐めて」
ぴとっ
メテオ「っ!♡」
ぺろ…
メテオ『ぴりぴりする…♡』
ずっ… ぐぃっ
メテオ『っ…♡!』
じゅぷ じゅぷ♡
ヒドラ「っ…!♡」
メテオ「♡♡」
ぐいっ!!
ヒドラ「ナナ…イきそう…早く」
メテオ「んっ♡んんんんん~♡」
じゅぷ じゅぷ じゅぷ
ヒドラ「ナナ…出すよ…♡」
メテオ「ん♡ん♡」
びゅるるるるる♡
メテオ「ゴホッ ゲホッ!!」