の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
心の音楽を奏でろ【M/S。S/P】
第2章 弾き落とされ 立ち上がる
「さすがに転校初日の遅刻はまずいよね」
マスクで息苦しいが、サクサクと足を進めていく
北海道の寒さは頭がおかしい
道民じゃないから見るもの感じるもの全てがはじめてだった
「ここか」
スマホが記す場所はここ
つまり、ここが新しく通う学校
«キーンコーンカーンコーン»
「っ、、、」
音を奏でるチャイムに耳を塞ぐ、頭の中に譜面が浮かんで苦しい
私はその音から逃げるように校舎へ急いだ
どこか、ギターとキーボードの音が聞こえた
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 14ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp