第1章 魅惑のルビー【S×O】
「やだぁ~…ねえ、何したの?」
可愛い❤もう、たまんね~、これ…
ニノ!Goodjob!!
「何されてるのか、当ててみて~?」
そのまま羽根を首筋に滑らせ、男らしい喉仏を擽った。
「やんっ❤…翔くん、くすぐったい…」
//////マジか~…ヾ(≧▽≦)ノ
がわええ~///❤
「動いちゃダメだよ?」
グレーの羽根は、智くんの喉から下へと滑り、
不安と期待で既に硬さを増した胸の先をスーッと掠める。
「…ぁぁ…ねえ~、翔くん…何~?それ」
「んふふっ、当ててみてよ❤」
「羽根??」
えっ??早っ///
よかった~///当てられたら止めるとか迂闊に言わなくて…
俺は、智くんのすっかり立ち上がって硬くなった乳首を羽根の先で何度も嬲った。
「いやっ///翔くん…ねえ~、羽根じゃないの~?」
「…さあね~♪」
何度も何度も刺激されて、大きくなったその先を、
指先でピンッと弾いた。
「あああっ///」
たったそれだけの事で、智くんの身体は大きく跳ねた。
ヤバいっ//////これ、楽しい( ◠‿◠ )
ニノのヤツ…こんなプレイ、いつもしてるんだな~?
全く///スケベ野郎が!!
↑あなたにだけは言われたくないはず…
胸の粒を刺激され、智くんは膝を重ねて身悶える。
俺はその膝を片方開いて押さえつけ、
ピッチピチのエロいパンツの中心を見つめた。
濃いブルーの布地は、染み出したエッチな汁で、
真ん中が変色していた。
「ねえ、智くん…ここ、ちょっとヤバいよ~?」
羽根を裏返し、ペンの部分でその染みの周りをなぞると、智くんは甘い声で鳴いた。
太腿の体毛が、一斉に立ち上がった。
「智くん…感じ過ぎ❤」
揶揄うようにそう言うと、
「もう~、翔くん…お願い…アイマスク…外して~?」
と強請るように言った。
…どうしよ~っかな~(*^^*)