【NARUTO】18禁 友達以上恋人未満 カカシ 切甘
第3章 初体験
ピリっと感じる痛みよりも繋がる感触が気持ちが良い。ある場所まで入れると、カカシが挿れるのを中断する。
「はぁ…はぁ……痛くない?一気に根元まで入れちゃうからね。痛いと思うけど、ゆっくりするともっと痛いから、ごめん…我慢してね?」
「うん、大丈夫…気持ちいい…」
濡れた瞳で微笑み、キスをしながらグググっと奥まで押し込み、根元までしっかり美味しそうに咥えている。
「ああ!……大っきい…よね?他知らないから分からないけど、カカシで中がいっぱいだよ。」
「痛くない?少しこのまま慣れるまで動かないから、ね?……大きいか分からないな、普通じゃない?恥ずかしい事言わさないでよ。キスしよう、……」
私の身体が慣れてくるまでずっと繋がったまま、甘く優しい口付けを何度も何度もしてくれて、頭や頬、首、耳、全部にキスをして愛してくれている。
「、オレは…オレはお前が…愛しくてたまらないよ。好きだよ。」
「カカシ……私も、カカシ以外としたくない…好きよ、大好き……」
何回も愛を告白しあい、抱き合いながら繋がっている。
だけど、私が好きという度にカカシは、我慢をした表情に変わっていく。