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A N I S A K I S .

第13章 子捨て妖怪





魅菜の寝室に入ると…








魅菜
「…どうしたの(;´・ω・)?」









心配そうな顔をして俺を迎えた。










黒
「なんでもねぇーよ。

ほら寝ようぜ?明日は色々と忙しくなるだろ?」









魅菜
「そうだね(*´ω`*)」









俺の言葉に安心したのか、


魅菜はすぐにグッスリと眠りに落ちた。









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