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色松恋物語

第25章 母の日(番外編)


そして帰宅……

「名前か……」

「そう言えば女の子の方、一松に似てたよな。」

「そう?男の子の方はカラ松に似てなかった?」

「じゃ、いちか?」

「……から?」

いちとから……

「良くない!?」

「良いな!」

「決まりっ!!」

早いな。5分たってないよ。
それからしばらくしておそ松兄さん達が帰ってきた。
何事ものなかったかのように飯を食べ、風呂に入り、寝た。

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