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MONSTERA.

第4章 隣の芝はなんとやら





陽炎
「…はぁ…」






"キュッ"







俺はシャワーを止めると、


側にあったズボンだけを履き玄関へ。








陽炎
「はいはーい…」








"ガチャ…ギィーーーッ"







陽炎
「 (´⊙ω⊙`) 」







そこには、


あの昼間の男の霊が立っていた。








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