• 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ

MONSTERA.

第8章 近所迷惑





【ステラ初恋ストーリー】




植木屋ジジイ
「ばっ…ババア!!!!!

こいつぁ!根腐れ起こしてやがる!!!!

あっちに持って行ってやれ!!!」







植木屋ババア
「煩いねぇー!ジジイ!てめぇーが水やり担当じゃないかい!


なんで今更気付いたんだい!!


ダメになったら…

覚悟しな!タダじゃ済まないよ!クソジジイ!!!」












私は水の過剰摂取により、


身体が変になって、もう…明日にでも死んでしまいそうなくらい


身体を壊してきた。









🧚‍♀️
「…ヴゥッ…ア"ァ………」









そんな私は、


"暫くお水は要らないよコーナー"に


新しい鉢に植え替えられて連れて行かれた。









"ゴトッ…"









植木屋ババア
「頑張るんだよ!私らのおマンマ食べられるかは、

アンタにかかってんだからね!!」









私は、そこで気を失った……








/ 261ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp