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MONSTERA.

第8章 近所迷惑





【ステラ初恋ストーリー】



?
「ステキダ…コノ私ノ身体ノ隅々マデ…

水ガ行キ渡リ、満タン二シテイク…」







(ダアレ?)







絶対にナルシストだ!と分かるセリフを吐いている奴を

さがすため、私は辺りをキョロキョロ見渡す。







?
「アアッ…キモチイヨ……ソレワ……

私ニハ不必要ナ…ンァ!オ婆サンッ!!上手デス…」








🧚‍♀️
「イタッ!!アイツダ!!!」








桜の木の苗木の側に、

とてもカッコイイ男🧚‍♂️がいた。









とても青臭そうな…

良い男…









周りにいたメス豚🧚‍♀️達は皆…うっとり…


例に漏れず私も…








でも残念だけど距離が遠くて…


雲の上の存在…自分の男にする事は諦めたの。








そんなある日…









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