の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
此処にある音色
第15章 熱を出した…
中からの声が響いてくる
『お前ら邪魔しに来たのかよ!…っと悪いちょっと待ってろ』
レコーディングルームから出てきたは春歌を呼び止める
『おい!』
春歌「はっはい!」
『タクシー呼んでるあるから領収書だけ忘れるなよ!』
春歌「分かりました」
そのまま戻っていく
『残りは…』
流れる音楽は止まることない
龍也「休憩しろ」
『ダメだ。今休憩したら…途切れる』
それでも息が上がり、熱がぶり返している
『っ…はぁ…はぁ…』
身体を支える林檎はの身体の熱さに驚く
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 505ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp