第100章 未来(さき)へ
作者『書けば書くほど伸びてくねん…
なんでやろうか
勝手に見えるねん
あちらで起こっていることが』
注(報告):いつワールドトリガー視点のそれが終わるのかわかりません
登場人物『物書きには恵みの才能やろうが
黙って書けや』
作者『済みません…;』
駿『書きたくないの?
作者『書きたい
駿『ならいいじゃん
作者『それもそっか』納得
書こうと思っていたけれども書けなかった裏設定をまとめてお知らせするつもりで書いています
もう少し続きますので、改めてよろしくお願い致します
テロップ『よければチャンネル登録または拍手よろしくお願い致します!』
『宣伝か!!』ビシッ!←手でツッコミを入れる
まさか5月20日(6212ページ)から
6月16日までで、188ページ更新するとは思いも寄りませんでした
なお…再生と本質を隔てている再生の核を纏い保護している布の破れは、木虎がチクチク縫いました
オババが横で監修しながら