の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
【進撃の巨人】あなたの隣で
第3章 鍛錬のはじまり
「全身のベルトでバランスをとれ!これができない奴はおとりにも使えん!」
今日は早速立体機動の適性を見るみたいだ。
昨日髪の毛切っといて良かった。
装置を身に付け、ヒモを引っ張り宙にあげてもらう。
「っと、…よし。コツは掴んだ。」
見ると、隣のミカサも問題ないようだ。
他にも何人かコツを掴んだようで、宙でうまくバランスをとれている。
ただ一人を除いては。
「あれ……もしかしてエレン?」
エレンは上下逆さまに反転し宙吊りになっていた。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 52ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp