の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
君にしか見せられない顔がある
第1章 1
大地と二人で街中をあるく
「誕生日プレゼントなにがいいかな」
あたしが言うと
「やっぱなんか食べれるものでしょ」
大地が返す
やっぱりそーか
お母さんよく食べるからなー。
ふと通ったお母さんのパート先
車に乗り込むお母さんと男の人
「なんだよ。どーいうことだよ」
大地が呟く
大地はお母さんが大好きだからショックなのだろう。
あたしもお母さんは好きだけどね。
「帰ろ‥‥‥」
繋いだ手引っ張る大地
「まだプレゼント買ってな‥‥」
大地の悲しそうな顔
そんなの見たくないよ
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 4ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp