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E組男子との甘い日々

第2章 勉強会ーside磯貝悠馬


「磯貝く・・・ん?」

私は磯貝君を見る。

すると磯貝君はパッと手を離し。

「・・ごめん、何でもない。」

「ホントに?」

私は念のためもう一回聞いてみる。

「うん。勉強しよっか。」

「・・・うん。」

私達は勉強を再開した。

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