の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
E組男子との甘い日々
第2章 勉強会ーside磯貝悠馬
すると突然磯貝君が私にすり寄ってきた。
「っひゃあ!いっ磯貝君??!」
「・・・#NAME1#」
ふいに名前を呼ばれる。
「ん?どうしたの?磯貝君。」
部屋にリップ音が響く。
「んん??!/////」
「・・俺と、秘密の課外授業しよっか?」
そしてもう一度リップ音が響く。
この後私がどうなったかは皆には内緒。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 11ページ
最後へ
エモアイコン詳細
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp