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E組男子との甘い日々

第2章 勉強会ーside磯貝悠馬


すると突然磯貝君が私にすり寄ってきた。

「っひゃあ!いっ磯貝君??!」

「・・・#NAME1#」

ふいに名前を呼ばれる。

「ん?どうしたの?磯貝君。」

部屋にリップ音が響く。

「んん??!/////」

「・・俺と、秘密の課外授業しよっか?」

そしてもう一度リップ音が響く。

この後私がどうなったかは皆には内緒。
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