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E組男子との甘い日々

第1章 メガネーside赤羽業


「わ~!!いいじゃん!」

じーっと見てたら視線がバレたのか業が顔を近づけてきた。

「カッコいい俺に見惚れちゃった??」

「っっ///・・なわけ!!自意識過剰なんじゃないの?!」

ニヤニヤしやがってぇぇ~!!

「かっわいー#NAME1#」

業が顔を近づけてきた。

キス?!と思い目を瞑ると。


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