• テキストサイズ

E組男子との甘い日々

第1章 メガネーside赤羽業


「あれ、#NAME1#。どうしたのソレ」

昼休み。私が席でいると業が話しかけてきた。

「?あぁ、メガネ?ダテメだよ。」

昨日、街で見かけて一目ぼれし速攻で買ってしまったのだ。

「ふーん・・・。ねぇ、ソレ貸して。」

業がメガネか・・・。いいな。

「いいよ!」

「ありがと。」

業がメガネをかけた。

/ 11ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp