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女を捨てるな!弓道系女子!

第2章 始まった地獄の練習


○月★日▲曜日

松屋side

みなさん、初めまして。松屋優です。

知ってる人もいる…よね?(震え声)

一応、私サブ主人公だよ…?覚えてくれないと泣きそう(白目)



まぁ、それはいいとして…

今、私たちの高校は今テスト期間の真っ最中なんですよ

「やったーーー!!!部活休みだー!!ヒャッフーーーーイ!!!」って思ったそこの君。








































甘いなw












私たちの部活がそんなに甘いわけがなく、時間は短くなったけど普通に部活あるし…













どういうことっすかねw





あっ勉強しなくていいt…「な訳ないだろ、アホか」








あっはい。(真顔)






って、何で先輩私の心の中が分かるんですか!?

もしかして、テレパs…「いや、普通に声に出てっからな?」







キャーコワーイ(棒)ストーk…「よっしゃ、お前だけ筋トレ二倍な」







すんませんでしたあああああああああああああああ!!!!!!
























というわけで、テスト期間にとつにゅー!!

ここで問題なのが、誰が頭良いのかが分かるんですね

それと同時に、一番馬鹿な奴がバレるんですよねw


え?私はどうかって?





そりゃもちろん





























学年20位/300人中 でしたよ⭐︎














まぁ、勉強はできる方なんですよね〜



では、他の子はどうかというと…





























続きは次のページで!!!!!!!!!
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