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秀徳の母

第2章 春うらら


よっしゃギリタイムセールに間に合いました。
後は夕食食べて宿題やって寝ますかね
夕食何がいいと思います皆さん?←

『あの、ちょっと良いですか』

「あっはい何でしょうか」

ワイルド系イケメンだな しかもデカい(っ`ω´c)ギリィ

火『今日から越してきた火神大我だ…です よろしくお願いする…です』

もしかして帰国子女かなんかなんですかね

「そうですか貴方が! 僕は四月一日蛍秀徳高校2年です。火神君は1年生?制服もあんまり見たことないけど…」

火『そうっす 学校は新設校なんで見たことないんだと思うっす』

「そうなんですか 火神君って多分帰国子女何じゃないですか?敬語とか使わなくて良いですよ楽にしてください」

火『じゃ遠慮なく』

「改めてこれから宜しくお願い致します。困ったら遠慮なく相談しに来ていいからどうせ隣ですし」

火『はいっ』

「それでは 火神君 また明日」


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