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秀徳の母

第2章 春うらら


宮『邪魔するぞ』

「はいどうぞ お茶とか用意するので手を洗ったら行っててください」

宮『分かった』

ピーピーガタッ ガヤガヤ

「何か外が騒がしいですね あっお茶どうぞ」

宮『そうだな なんか聞いてないのか?例えば工事をするとか サンキュ』

「工事では無いと思うんですけどねぇ いえいえ」

なんかあったけなぁ?(;-ω-)ウーン (; ・`д・´)ハッ

「そう言えば…」

宮『思い出したのか』

「今日は近くのスーパーの特売セールだった!!」

宮『そっちかよ!?』

「嘘ですよ ちゃんと思い出しましたって、今日隣に人が越してくるんですよきっとそれです。」

宮『さっさと言えや』グリグリ

「痛い痛い痛い痛い」

ピンポーン

木『何してるんだお前ら』

「みんな集まりましたし始めますか」

ナイスです木村さん今来てくれなければ頭が死んでいました(物理) そうです だから宮地さんの舌打ちなんて聴こえてないんです(震え)こっちをちょっと睨んでるとか知らない(((((´°ω°`*))))))
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