• テキストサイズ

真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第7章 幕開けの予感





私は朝稽古を横目で見ながら、

廊下の拭き掃除をしていると….…



稽古に加わっている篠原さんに気付いた。





(篠原さんだ…(*´-`))






レアな動物を見つけた時みたいな感動を感じる(笑)






みわ
「ふふっ……私も頑張らないと…」






気合いを入れて雑巾掛けを再開した。






/ 1000ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp