• テキストサイズ

真選組監察方篠原進乃進と女中のラブストーリー

第20章 伊東派 土方派





伊東さんがいる座敷に、


お盆や布巾などを持って伺う。








みわ
「女中のみわでございます…

中に入ってもよろしいでしょうか。」







障子越しに中に居るであろう伊藤さんに話しかける







すると…








「入りたまえ」








中から伊東さんであろう声が私に話しかけてきた。








みわ
「はい、失礼致します」






襖をあけるとそこには伊藤さんと数名の知らない隊士さん…

そして篠原さんがいた。






/ 1000ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp