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禁断と夢

第1章 「出会い」







それは一瞬だった。




ほんの少ししか出ない脇役なのに、なぜだろう。


私はあなたに釘付けだった。






「なにあの笑顔、、、」











私が「恋」に落ちるには簡単すぎた。














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