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真選組三番隊隊長斉藤終と女中のラブストーリー

第39章 月日は流れて流れ…





みわ
「伝説の……」






沖田さんにも言った理由をそのまま言った






瀬戸
「なんだ冗談かよっ!!

このクッソ忙しい時に変なこと言いに来るなよな!馬鹿!!」








河村
「(´・_・`)…」









みわ
「すみません…ふふっ…それじゃあ……」








私は軽く頭を下げ拷問小屋を後にする。







(瀬戸さん…ありがとね……長襦袢…)






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