第6章 プリンだ、プリン事件が発生しました!?
『うげ~、不味い。乱歩さん!!ひどい!敦くんも!』
涙目に成りながら、怒り始める優奈。
敦「はっきり、記憶が有るみたいですね。」
『ええ、もちろんです!!それと、乱歩さん未だ他にも方法あったでしょ!たとえば、三日経てば戻るとか!!!』
敦「エェェエ!?乱歩さんそれ、ほんとですか!」
江「うん、普通に戻るの何か面白くないし。」
『社長、何か云ってやってください!』
社「・・・・・ドンマイだ。」
『え!それだけですか!?!うう、不味いのが未だ口の中に残って………それより服がキツい!』
敦「あっ、持ってきてますよ。」
ハイっと、渡しそれを優奈は医療室に行って着替えたのだった。