• テキストサイズ

夜風【文豪ストレイドッグス】

第6章 プリンだ、プリン事件が発生しました!?


『うげ~、不味い。乱歩さん!!ひどい!敦くんも!』

涙目に成りながら、怒り始める優奈。

敦「はっきり、記憶が有るみたいですね。」

『ええ、もちろんです!!それと、乱歩さん未だ他にも方法あったでしょ!たとえば、三日経てば戻るとか!!!』

敦「エェェエ!?乱歩さんそれ、ほんとですか!」

江「うん、普通に戻るの何か面白くないし。」

『社長、何か云ってやってください!』

社「・・・・・ドンマイだ。」

『え!それだけですか!?!うう、不味いのが未だ口の中に残って………それより服がキツい!』

敦「あっ、持ってきてますよ。」

ハイっと、渡しそれを優奈は医療室に行って着替えたのだった。
/ 38ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp