• テキストサイズ

あんみつ

第1章 再開?


銀時side


をつれてレストランに来た


こういうところは初めてらしい


好きなものを頼んでいいといったら目を輝かせて
メニューをみている


もう二度と会えないとおもっていたのに会うことができた。


神様というものはいるのかもしれない
/ 21ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp