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あんみつ

第1章 再開?


『銀時!このオムライスを食べてみたい!』


銀「よしじゃぁ頼むぞ!」


『うん!』


呼び出し鈴を押した


銀「このオムライスとハンバーグ、イチゴパフェ2つで」


「かしこまりました」


しばらくすると頼んだものが届いた。


『銀時みて!ふわふわでおいしそうだ!!!!』


銀「わかったから早く食え」


『はーい!!!』


?「ここ空いてますか?」


銀「どーぞ」


『・・・・・』


?「どうも」


・・・・・・・・・・・・・・・!



?「なんだ銀時か」


銀「ん?
  ヅラかぁ・・・」


桂「ヅラじゃない桂だ」


『小太郎?』


桂「ん?おぬし・・・・」


『だよ』


桂「お前生きていたのか…」


『勝手に私を殺すな!!』


桂「すまぬ。だが、久しぶりだな」


『そうだね』


桂「10年ぶりか…」


『うん。元気にしてた?』


桂「あぁ。お前はどうなんだ」


『今は元気だよ!』


桂「今は…か」


銀「おぃヅラ。明日俺んちに来い。話がある。」


桂「ヅラじゃない桂だ!
  大事な話か?」


銀「あぁ」


桂「わかった。昼くらいに行く」


銀「あぁ」


『銀時!このパフェというものは、甘くておいしいな!!!』


銀「だろぉ。これは俺の大好物だ!」


『私もこれ大好き!!!』

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