• テキストサイズ

赤葦さんと秘密な彼女

第1章 空白の席


にしても、








綺麗だったけど、どっかで見たことあるような、、、。











木葉
「そーいやさ、あの選手見てないよな!!」



小見
「あー、あの人か」



あの人???





木兎
「あの人って誰???」













木葉
「あの人だよ






中学の全国大会全学年で出場、1年、2年の全国大会でベストセッター賞



最後の年はMVP賞








世界ユースになったものの、それででたのは1回だけ、







名前は確か




















































夜久結萌((ヤク ユメ




確か夜久君の妹??だっけか、」
/ 13ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp