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おとなになりたい卯月ちゃん【R18】

第4章 卯月ちゃんと弥生ちゃんの夜戦演習


ボタンを外していく度、弥生の顔が少しずつ赤くなっていってるのがわかるぴょん。全て外した後、今度はズボンも脱がして……最後にブラとおパンツを脱がせたぴょん。すると、弥生は

「卯月……ここ……舐めて……?」

弥生が指さした場所は弥生の乳首だったぴょん。

「え……でも……」

「いいよ……卯月にやってほしいの……」

しばらく考えてから、卯月は頷いたぴょん。弥生の身体のうえにのしかかり、乳首を舐め始めたぴょん。

「んうぅ……!」

弥生は気持ちいいのか、普段出さない声を上げたぴょん。卯月は舐めながら思ったぴょん。司令官は……こんな楽しいことをしてたんだ……って。卯月は舐めるスピードを少し上げて、反対の乳首を指で弄り始めたぴょん。

「ひぁぁぁ……///」

弥生はまたも声を上げたぴょん。卯月はさらに興奮してきて、弥生の秘所……おまんこに人差し指を挿れたぴょん。

「う、卯月……?」

「司令官にされた時と同じところに挿れたんだけど……場所、ここでいいんだよね……?」

「う、うん……。そのまま……回りの膣壁を弄って……?」

「わかったぴょん」

弥生に言われた通り、人差し指で回りをぐりぐりと弄り始めたぴょん。

「んぅぅ……卯月……気持ちいいよ……///」

息を荒らげて悶えている弥生はいつもよりも可愛く見えたぴょん。もっと可愛い顔が見たいぴょん……。

「一気に攻めるぴょん」

卯月はそう言ってから、指を動かすスピードを早めたぴょん。

「う、卯月……!?は、早い……!んあっ!///」

弥生は目に少し涙を浮かべていたけど、そんなのお構い無しぴょん。イかせちゃうぴょん。

「や、やめっ!卯月っ!?い、イっちゃう……!やめっ……あ、ああああああ……!!」

弥生の身体がピクピクと痙攣しているのを、卯月はずっと眺めていたぴょん。
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