• テキストサイズ

愛してるのは貴女だけ

第5章 1からのSTART





そして夜





仕事が長引いてしまい、
帰ろうとした時には
19時前になっていた








やばい、汗臭い、
ニノが来るまでに帰らなきゃ…








急いで家に帰る















家に着くと玄関の前に誰かが立っていた



















ニノだ………最悪だ、こんな状況
















ニノ「あ、こんばんは」




「すみません。遅くなって………」





ニノ「今来たところなんで大丈夫ですよーとりあえず、早く入れてもらえますか?」











ニノは周りを気にしていた




あ、そうだよね、







「あ、すみません、どうぞ」












ニノを家にあげる
















/ 28ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp