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愛してるのは貴女だけ
第5章 1からのSTART
そして夜
仕事が長引いてしまい、
帰ろうとした時には
19時前になっていた
やばい、汗臭い、
ニノが来るまでに帰らなきゃ…
急いで家に帰る
家に着くと玄関の前に誰かが立っていた
ニノだ………最悪だ、こんな状況
ニノ「あ、こんばんは」
「すみません。遅くなって………」
ニノ「今来たところなんで大丈夫ですよーとりあえず、早く入れてもらえますか?」
ニノは周りを気にしていた
あ、そうだよね、
「あ、すみません、どうぞ」
ニノを家にあげる
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