第4章 それは突然に。
ニノが話しかけてきた………
「は、は、はい」
ニノ「……二宮和也っていいます。
彼の同級生やってます。」
「初耳です…………」
ニノ「あれ、…俺のこと知らないですか?」
「い、いいえ!そういう事ではなく!
…彼の同級生だって事がです……」
ニノ「やっぱりですか…
はぁ〜あいつ言ってなかったのか」
「???」
ニノ「いえ、なんでもないです。
あいつから話はしつこいぐらい聞いてましたよ^^」
「…そうなんですね」
緊張して話が出来ない
ニノ「後、ファンレターありがとうございます。」