• テキストサイズ

愛してるのは貴女だけ

第4章 それは突然に。







ニノが話しかけてきた………









「は、は、はい」








ニノ「……二宮和也っていいます。
彼の同級生やってます。」





「初耳です…………」







ニノ「あれ、…俺のこと知らないですか?」






「い、いいえ!そういう事ではなく!

…彼の同級生だって事がです……」






ニノ「やっぱりですか…
はぁ〜あいつ言ってなかったのか」





「???」




ニノ「いえ、なんでもないです。


あいつから話はしつこいぐらい聞いてましたよ^^」






「…そうなんですね」







緊張して話が出来ない










ニノ「後、ファンレターありがとうございます。」















/ 28ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp