• テキストサイズ

【DIABOLIK LOVERS】【裏】刺激的な夜を。

第2章 逆巻ライト&無神コウ × 図書室


*******




「コウくんっ…やぁっ…」



胸の先端をいじるコウくん。




そして、私の足元から下着を降ろすライトくん。



足はガッチリ固定されちゃったから、動けない。





机の上に座らせられ、二人に攻められる。







ライト「あれぇ?すごく濡れてるけど、こんなに感じちゃってるのー?」



ライトくんは、ふーっと、私のソコに息を吹き掛ける。



「あっ…」


思わず体がビクッと震える。







コウ「んっ……オレを見てよ」




後ろにいたコウくんに、横から、唇を重ねられる。




舌が絡みあって、クチュッと音がする。





音が恥ずかしくて、耳を塞ぎたい。




コウ「んっ…はぁ……ユイ、オレを見てよ」


「コウ、くん……」





コウくんの目を見ていたら、急激に刺激が襲ってくる。






「ひゃああっ!!」


ライト「んっ……やらしい声、可愛いよ」



「ら、ライトくん……何、して…」




ライト「ビッチちゃんの、このやらしいところ、舐めてるって、説明してほしいの?」



「そんなところっ…や、やだ…」



私はそう言うけど、ライトくんは笑ってるだけで、辞めてくれない。





コウ「ちょっと、嫌がってるじゃん」



コウくんがそう言った瞬間。







ペロッ…。




「やぁんっ!」



私のソコをペロッと舐めるライトくん。




ライト「ほら、嫌がってないよ。逆に、もっとしてほしいよねぇ?」




そう言い、ライトくんは、私の蕾をチロチロと何度も舐める。





「はあっ…あっあっ…やぁ……」



チロチロと舐められて、我慢出来ない。




自ら腰を前後に動かしてしまう。




コウ「ちょっと……」



ライト「んっ……はぁっ…」




舌で、蕾を何度も舐められて、刺激が体に伝わる。



ライト「腰が、いやらしく うねうねしてるよ…気持ち良い?」




「んっ…あ……気持ち良い……」




ご褒美、と言われ、舌を、私のナカに入れる。




「ああん!!はあ、んっ……」



ナカに入れた舌を出し入れされ、クチュクチュと音が響く。



「やあっ……もっと…」








コウ「…退いてよ!」





コウくんがライトくんを退かす。
/ 20ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp