【DIABOLIK LOVERS】【裏】刺激的な夜を。
第2章 逆巻ライト&無神コウ × 図書室
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「コウくんっ…やぁっ…」
胸の先端をいじるコウくん。
そして、私の足元から下着を降ろすライトくん。
足はガッチリ固定されちゃったから、動けない。
机の上に座らせられ、二人に攻められる。
ライト「あれぇ?すごく濡れてるけど、こんなに感じちゃってるのー?」
ライトくんは、ふーっと、私のソコに息を吹き掛ける。
「あっ…」
思わず体がビクッと震える。
コウ「んっ……オレを見てよ」
後ろにいたコウくんに、横から、唇を重ねられる。
舌が絡みあって、クチュッと音がする。
音が恥ずかしくて、耳を塞ぎたい。
コウ「んっ…はぁ……ユイ、オレを見てよ」
「コウ、くん……」
コウくんの目を見ていたら、急激に刺激が襲ってくる。
「ひゃああっ!!」
ライト「んっ……やらしい声、可愛いよ」
「ら、ライトくん……何、して…」
ライト「ビッチちゃんの、このやらしいところ、舐めてるって、説明してほしいの?」
「そんなところっ…や、やだ…」
私はそう言うけど、ライトくんは笑ってるだけで、辞めてくれない。
コウ「ちょっと、嫌がってるじゃん」
コウくんがそう言った瞬間。
ペロッ…。
「やぁんっ!」
私のソコをペロッと舐めるライトくん。
ライト「ほら、嫌がってないよ。逆に、もっとしてほしいよねぇ?」
そう言い、ライトくんは、私の蕾をチロチロと何度も舐める。
「はあっ…あっあっ…やぁ……」
チロチロと舐められて、我慢出来ない。
自ら腰を前後に動かしてしまう。
コウ「ちょっと……」
ライト「んっ……はぁっ…」
舌で、蕾を何度も舐められて、刺激が体に伝わる。
ライト「腰が、いやらしく うねうねしてるよ…気持ち良い?」
「んっ…あ……気持ち良い……」
ご褒美、と言われ、舌を、私のナカに入れる。
「ああん!!はあ、んっ……」
ナカに入れた舌を出し入れされ、クチュクチュと音が響く。
「やあっ……もっと…」
コウ「…退いてよ!」
コウくんがライトくんを退かす。