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おそまつ!短編集!中編もちょいっと。
第1章 ーカラ松とそばにいるー
カラ松「じゃあ今度の公演のご褒美として今度は唇にキスするからな?」って真剣な顔するから戸惑う。
カラ松「ゆうだけかっこいいのはずるいぞ、俺も。」
カラ松「お前のことずっと好きだった、これからもゆうだけしか見ない。俺と付き合ってください。」
私はこくんと頷いた。
私達は手をつないで夕陽の中ゆっくりと帰った。
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