第1章 居候の私。(未完成)
『…………っ???!!』
私の胸になにやら感触が……。
でも、部屋が真っ暗で、
私の胸に何が触れたのかは判断出来なかった。
一瞬だったので私の気のせいかも知れない。
そう思って、体勢を立て直して、
もう一度起き上がろうとした。
『……んッ!??(おいこら!痛い痛いっっ!!)』
さっきは一瞬だったけど、
今度はがっつり胸を掴まれた。
しかも起き上がらせないように
馬乗りになって私を布団に押し付けやがった。
暗くて誰が私の上に乗ってるかが分からない。
『………はッ…んッ(ぎゃああ揉むなあぁあ)』
空いている両手で抵抗しようとしたが、
私の両手を片手で固定されて動けない。
『……くッッ…!(っざけんな)』
「……??」
この声は…
『ト、トド松……!んあッッ!?///////』
トド松「えっ?え???(笑)」
トド松と距離が近いから
犯人かと思ってたがどうやら違うらしい…。
馬乗りになってる誰かが私の生乳を
舐め始めた。
やめろ!!こ、声が出ちゃう!!!(汗)
まだ寝てる奴が起きちゃうよ…っ
『……んはぁッ、や……ッ!//////』
ビーチクばっか舐めんな止めろ!!
耳元でトド松が気まずそうに、
小声で声をかけてきた。
トド松「ち、ちょっと…!
僕らがいるのに一人で盛んだね(笑)」
するとトド松は信じられない発言をした。
トド松「………ねぇ…オナニー手伝おうか??」
は??
いやいやいやいや助けろよこのやろう!!!
『…んぁ…っ///////』
トド松は私の右耳を舐め出した。
『や、やめてトド松ッ…耳舐めないで///』
トド松「は??いや僕耳舐めてないんですけど」
えっっ??