第2章 屋形船ー高杉の勘違い
紅『んっ……わ、私の……ここにィ…高杉のソレ…頂戴……////』
顔を真っ赤にしながらそうハッキリと言った。
高杉『ほらよ、喰え……』
紅『っーー///』
強く広い刺激が伝わり紅は、早くも絶頂に達してしまった。
高杉『挿れただけで軽くイったな……』
高杉が意地悪く言った。
紅『だって……高杉に、初めて甘えた…からっ……////』
ぽつりと、言葉がこぼれ落ちた。
高杉『……いつも甘えてくれても良いんだがな……』
朦朧とした意識の中高杉が呟いた言葉に返した。
紅『ハハッ……プレミア感あるでしょ……?』