第1章 万事屋ー酔った銀さんと…
紅『っーー////』
銀時の言葉はあまりにも意地悪で羞恥を煽られるものであった。
銀時『なにを、恥ずかしがる必要があんだよ?風月は経験豊富だし言えるんだろ?』
紅『……っ、私の……ここに銀時の……大きなのを……入れてっーー////』
ついに、その言葉をいった瞬間また下半身部が熱くなるのが分かった。
銀時『何気にお前スゲェこと言ったな……もうちょい良い言葉見っかんなかったのかよ』
そう言いながら銀時はソレを取り出した。
紅『ーーあっ、あぅ……////』
びしょ濡れのそこにソレが入った瞬間耐え切れずに声を漏らした。
銀時『風月ったら、や〜らしっ』
そう笑う銀時も呑気な言葉とは裏腹に突くたび表情から余裕が消えていく。
銀時『わり〜けどもうちょい締め付け緩くしてくんねぇ?キツイんだけど……っ』
紅『はぁ?ひゃ、そんなの…無理ぃ……////』
銀時『いや、マジこんままだと出ちまうって……』
紅『出したら…良いじゃん…風呂で、全部出すから……////』
朦朧とした意識の中でそう答えた。
銀時『ーーっ、お前本当にその顔反則……』
中で銀時のモノが大きくなるのが分かった。
紅『んぁーーーーっ////』
熱い液体が、出てきたことがわかり……そこで紅も絶頂に達した。