• テキストサイズ

[ハイキュー!]キミが、好き。

第3章 排球部、入部。


3人が急に黙ってしまった。
どうしたのかな。


私「あの・・・。先輩?」


澤村「ああ!いや・・・ごめん///じゃあ、今日は見学していくのか?」


私「はい。でも私バレーのこと何も知らないんですけど、居ていいんでしょうか・・・。」


菅原「いいに決まってるだろー。むしろ大歓迎だべ?」にっ


さわやかな笑顔を見せられた私は少し照れてしまった。


田中「それにだ。潔子さん以外にも女子が増えたら、一層、場が華やかになる!!」


潔子さん??マネージャーさんがいるのかな。


私「じゃあ、見学させてもらってもいいですか?邪魔にはならないようにしてます!」


澤村「おう!!サンキュ。流れ玉とか、危ないから気をつけろよ。」


そう話してる間に翔陽君と影山君は何やら話していたみたいだ。


日向「勝負しろよ。」



/ 30ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp