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ひとつの宝箱 R18
第4章 銀魂 中篇 ②
そして銀ちゃんも神楽ちゃん新八くんの紹介をしてくれた
「今日ここで泊まれ、いつ高杉の野郎が暴れるかわからないからな、」
「そういえば神楽ちゃんと同じ髪型の人いたけどもしかして同じ感じ?」
「????神威の事あるか?」
「そうそう神威だ!」
「あいつは糞あるネンウンより糞ヤネ」
「すごい言われよう」
と心配する新八くん
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