• テキストサイズ

泣かないから迎えに来て。

第4章 もう、逃げない。





ナラク『リナリー様!!』



ナラクは倒れているリナリーに駆け寄るとすぐに治療を始めた




ナラク『レベル4が……』



壁が破壊され
本部にレベル4が突入したことがわかれば
すぐにコムイに無線でそれを伝える



コムイ『わかったよ。リナリーを頼む』


ナラク『どうか、神のご加護を』



私はリナリー様の治療を最優先した。



/ 89ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp