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泣かないから迎えに来て。

第4章 もう、逃げない。







2人はリナリーに無理をさせぬよう
愛撫だけで事を済ませた






リナリー『ん、はぁ、っ…』




絶頂に達したリナリーは
くたぁっとしながら息を整える

脱がされた服
乱れた髪と吐息
汗ばむ身体


健全男子2人からしたら
それは目に毒だった。



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