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泣かないから迎えに来て。

第4章 もう、逃げない。







ルベリエ『リナリー。
これを飲むんだ』



リナリー『嫌!やだ!』






私の抵抗は意味もなくその薬を飲まされた




それら少し甘くてドロドロとしていた。








熱い。




その後に来る身体の熱さに私は泣き出した。






ルベリエ『ああ、今、楽にしてあげるからね』





長官は
服を脱ぎ私にまたがった。





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