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泣かないから迎えに来て。

第3章 江戸戦争






リナリー『私が守らなきゃ』



アレンが死んだと知らされ苦しくて辛くて
それでも守らなければ行けないものはたくさんある。

ラビに言われたように立ち止まっているわけにはいけない。


守らなきゃ

歩き続けなくちゃ




リナリー『ありがとう。ラビ。
行ってきます』



ラビ『リナリー!!』




私はイノセンスを発動させると
空中にいるAKUMAに攻撃を仕掛けた





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